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お客様事例 Nega-Posi(ネガポジ)様

2016年09月21日

Nega-Posi(ネガポジ) 様 封筒 名刺 パンフレット Nega-Posi(ネガポジ) 様 パンフレットNega-Posi(ネガポジ) 様 名刺

nega-posi様サイト

client

ネガポジ(クレーム対応コンサルタント)様

service
  • ブランディングワークショップ
  • ロゴマーク
  • 名刺
  • 封筒
  • Webサイト(ワードプレス)
  • facebook ページ
  • PoworPoint用フォーマット
comment

ブランディングワークショップで明確になった
アイデンティティをもとに各種ツールを制作させていただきました。

講師などもされるBtoBの事業内容でしたので
「信頼」できる落ち着きと
女性らしい「しなやかさ」を表現しました。

スモールビジネス、個人事業主・コンサルタントの方の
ブランディングに必要なツールは
ほぼ網羅できます。

voice

pick up

自分がぼんやり考えていたことがはっきりしてきて
さらに言葉にすることでエッジがたってくる

自分のしたいことがわかってはいるが
どう伝えれば良いか、どうブランディングすればよいか
わからない方におすすすめ

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お客様事例 Re Meister(リマイスター学院)様

2016年09月21日

remeister-logo

Re Meister(リマイスター学院)様 パンフレット 表紙 Re Meister(リマイスター学院)様 パンフレット Re Meister(リマイスター学院)様 パンフレット

client

リマイスター学院様

service

  • ブランドアイデンティティ
  • ロゴマーク
  • ブランドワンボイス
  • パンフレット

comment

新しいブランドの立ち上げに伴い足つぼサロンの
ブランディングをサポートさせていただきました。

ブランドアイデンティティを言語化する際に、
理念やミッションはリライトを
コピーライターに依頼することもあります。

今回は、お客様とのお話しながら
これしかない、という言葉を
見つけてしまいました!

ブランドの思いをぎゅっと込めた、
ブランドブックのような
1冊になりました。

 

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お客様事例 はる眼科クリニック様

2016年09月21日

haru-eye01_03haru-eye-02_03

はる眼科様 封筒 はる眼科様 フライヤー リーフレットはる眼科様 リーフレット はる眼科様 リーフレット

haru-eye-clinic-web

client

南浦和 はる眼科クリニック様

service
  • ブランドコーチング(マンツーマン)
  • ブランドアイデンティティ
  • ロゴマーク
  • カラー設計
  • ブランドワンボイス
  • パンフレット・チラシ・封筒(2種)・診察券・名刺
  • 看板
  • Webサイト
  • 撮影・イラスト
comment

南浦和で開業されたはる眼科クリニック様の
ブランディングをサポートさせていただきました。

クリニックの内装とイメージを統一するために
内装設計に入る前に、
ロゴや使用するカラーを決めておいたので
スムーズにすすめることができました。

あたたかみを感じつつも、
きちんとした印象を
表現するデザインになりました。

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お客様事例 藤沢ラズベリーファーム様

2016年09月15日

藤沢ラズベリーファーム ジャムsoratokaze4763

soratokaze4780

client

岩手県一関のオーガニックラズベリーファーム
藤沢ラズベリーファーム様

service
  • ブランドコーチング(マンツーマン)
  • ブランドアイデンティティ
  • ロゴマーク
  • ブランドワンボイス
  • パッケージコピーライティング
  • パッケージデザイン
comment

岩手県でオーガニックのラズベリーを生産している
藤沢ラズベリーファームさん。
土作りからこだわり、
一度も農薬を使ったことのない畑で
栽培していらっしゃいます。
また、ジャムも、小さなお鍋でコトコト煮て
品質を保つこだわりよう。

味を見てもらえば、美味しいことはよくわかる!
わけですが・・・

残念なことに、購入を考えるお客様は
ほとんどの場合、このような商品の味見ができません。
パッケージだけを見て購入せざるをえないのです。

そのお客さんに、
商品の特徴をしっかり伝えるために
どうすれば伝わるかを「考え」それを表現する
「デザイン」をしたいと思いました。

卸先はどのようなお店が多いのか、
このジャムを買うお客さんは、
どのようなシチュエーションでジャムを購入するのか、
お土産として? 贈り物としてなのか・・・

他のジャムと並べた時に、
ひけを取らないか・・・

などなど、パッケージひとつとっても
考えるべきことはいろいろありますね!

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ブランディング体験記 フェルデンクライス・プラクティショナー遠藤玲子さん

2014年08月05日

独立して3年を機に 事業を見直すことにした
フェルデンクライス・プラクティショナー 遠藤玲子さんの
ブランディング・ ワークショップ体験記です。
(ご本人の了承を頂き、ご本人のブログより引用しています)

ブランディング・ワークショップ 1st DAY

(1st DAY終了後の遠藤玲子さんのブログより引用)

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今回の記事は、特に、これから自分で何かをお仕事をしようとしている方に。
そして、ある程度やりつづけて、今迷っているかたに。

私は、9月にかけて、お仕事の構築のために、
こちらのワークショップに参加しています。

ひとりだちして、3年がたち、
もう一度、何のためもっとに今のお仕事をしていて、
私が誰のお役に立てるのかということの再構築。

そして、
そのことをたくさんの人に知っていただけるのか。

マーケティングや、ブランディングや、コビーライターの方が
よってたかって、サポートしてくれます。

そして。
先日は、第一回に参加して、とても印象的な質問がありました。

あなたは、××の中に、どんな言葉を入れますか?

もっと世界が××だったら、世の中が良くなるのに
もっと世界が××だったら、もっと世の中がよくなるのに
みっと世界が、××だったら、もっと皆がしあわせになるのに

いままでの私の問い方は、
「これを通して、どんな世界を実現したい?」
でした。でも、実現したとしても、自分が幸せでなければ、
根っこから湧き出る力は、出ないよね。

どんなに仮に、たとえ、知られていない、わかりにくいサービスであれ、
世界観を共有することができる。
このひとが仲間と思えば、共感してくれるということを
私は、感謝しながら、体感してきました。

だから、コツは、
「わたしのできること、から考えない。」ということなんです。

私であれば、
フェルデンクライスができるから。
長い間、食べものの仕事をしていたから。

ではなく・・・・・・。
それを通して実現する世界を共有すること。

そして、今回は、、

私がしあわせで、私の
周囲みんながそのときしあわせであること。
が、とても大切だし、そこからだこそ、
モチベーションも、ひとが集まることができるのだと、
アドバイスされました。

その質問です。

そして、その世界が実現したら・・・・
●そのときあなたはどうなっているでしょうか?
●その世界が実現したとき、「世界、社会(あなた以外のひと)は、

どうなっているでしょうか?

私、自分の幸せかと、
私のしたいことを実現したい世界が不可分なんて、

そんな視点はありませんでした。

そして、この××が確たるものになったとき、
何をしていても、きっとそのひとのまわりには、
その先の世界に共鳴する、大切なひとたち、、
サポートしてくださる方、助けてくれる方、
そして、そのひとを必要としてくれるひとであふれるはずなのです。

ブランディング・ワークショップ 3rd DAY

(3rd DAY終了後の遠藤玲子さんのブログ記事より引用)

7月から参加している、お仕事再誕生のためのワークショップ。
ブランディングの講座です。

ブランディングワークショップ

えいやっ、と思って、参加しました。

わたしの場合、ブランディングというよりも、
もう一度、
なぜこの仕事をするのか、自分のお仕事をじっくり見直す機会が欲しかった。

「オマエ、ごちゃつくから、何でも頭から出して考えろ」
とは、私を育てた前ボスの言葉。
私の視界いがいのところで、それをしたかった。

ホームベージを作り直そうと、声をかけたのがきっかけでしたが、
もっともっと大切なのは、それ以前のマインドだったり、自分のもっている資源・
強みの発見だったり、
大手のマーケティングをマネしても、
わたしのような特殊なうちに入るであろう、個人事業主はうまくいくはずがない。

大切なのは、
誰に対して届けたいのかだったり、
根っこの部分ですよ、という主催者の姿勢に
ひかれて、決めました。

しかしっ。宿題が出る。

一応、マーケティングの講座でもあるので、フレームワークとかあるのよ。
バリューチェーン・3cとか。ちんぷんかんぷんでも、
ともかく頭の中から外に出してみる、ということは、相当パワフルです。

特に、枠組みがないととっちらかる私にとっては、
「出して、書いてみる」ということで、ずいぶん整理がつきました。

スタッフさんが、デザイナーさん、コンサルタント、コピーライター&コーチ
といらして、
よってたかってサポートしてくれます。
他人の視点が入る、ということは、相当、役に立ちます。

自分では気づかないことを、目に見えるかたちでフィードバックされる
ことのありがたさ!

そして、2回を通して、、
私は、仕事をする原点の原点の核心を、
だんだんとつかんでいる気がします。

そしてしごとはひとりでつくらない。
たぶん、このことが、私にとってはとても大切なことのような気がします。

「Team」、「project」、「garden」
わたしも事業にするときは、そんな名前をわたしのチームにつけたいな。

あいまのランチのパチリ。近所のビストロにて。山羊チーズサラダ
どうせやるなら、楽しくね、の主催者さんの心意気。毎回ランチも楽しみです♪

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